全能神教会 | キリスト教映画「心の貧しい人々は幸いである」抜粋シーン(3)救われることと真の救いを区別するには
我々主の信者はすでに罪を赦されており、主のお恵みによって救われる、または、自分たちは謙虚さと忍耐を実践しており、十字架を背負って多くのよい行ないをしている、だからそのことは自分たちが変化を経験したことを意味しているのではないかと考える人は宗教界に数多くいます。そうした人たちは、そのようにして常に信仰を追い求めることができるなら、最後に引き上げられて天国に入れると信じています。事実は本当にそうでしょうか。信仰の中でよい行ないをすることが、真の救いを表わせるでしょうか。救われることと真の救いの違いは正確にはどのようなことでしょうか。
[東方閃電]全能神教会は、主イエスの再臨である終わりの日のキリスト全能神の現れと働きによって創られました。当教会は、終わりの日の全能神の働きを受け入れ、神の言葉によって征服され救われるすべての人々によって成り立っています。当教会は、全能神ご自身によって全てを創られ、全能神ご自身によって導かれ牧養されています。決して人によって創られたものではありません。キリストは道であり、真理であり、いのちなのです。神の羊は神の御声を聞きます。全能神の言葉を読めば神が現れられたのを見ることができます。
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